【悲報】ゲスの極み乙女。、お茶の間冷え冷え

「第66回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

初出場の4人組ロックバンド・ゲスの極み乙女。はヒット曲「私以外私じゃないの」を歌い上げ、独特の雰囲気で紅白を盛り上げた。

歌唱後、ボーカルの川谷絵音(27)は「緊張して歌詞が飛びました。トークで草剪さんと話すことも特別だし、両親がきてたので探してたら歌詞が飛びました」と初出場らしいコメント。

続けて、「紅白用にちょっと歌詞を変えて、リハで一度もあってなかったので。でも、歌詞間違えた方が盛り上がると思うので、よかったです。ぱいぱいでかみがステージにいたのが、最大の演出。ぱいぱいでかみさんの衣装はNHKさんとかなり話しました。あまり出すと来年出さないぞってなっちゃうので。来年?出たいです。出たいです」と笑顔で語った。

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ゲスの極み乙女。(ゲスのきわみおとめ)は、日本のバンド。男性2人女性2人からなる4人組。初期の楽曲にはラップが盛り込まれており、バンドは自分たちを「ヒップホッププログレバンド」と自称していた。通称「ゲス乙女」、「ゲス」など。所属レーベルはワーナーミュージック・ジャパン傘下のunBORDE。所属事務所はSPACE SHOWER MUSIC。

西原村