【病気?】「激やせ」いっこく堂、病院に緊急搬送の原因・怪我した現在の容体がヤバイ件…

◆いっこく堂、外傷性くも膜下出血で入院 転倒で顔の骨折も

腹話術師のいっこく堂(52)が、軽い「外傷性くも膜下出血」「両側前頭葉脳挫傷」のため入院した。22日夜、公式ブログで所属事務所スタッフが報告した。

ブログによると、20日深夜に意識を失って自宅の廊下で倒れ、顔が血だらけになっていたため、家族が救急車を手配。「顔面の激しい痛み、傷、頭痛、吐き気、寒気の症状がありましたが、搬送先の病院で、頭のCTと血液検査」し、異常がなかったため、この日は帰宅した。

21日は自宅で静養し、22日の昼から仕事に向かったが頭痛、吐き気が治まらないため、再度病院に行ったところ、最初の検査では発見できなかったごく少量の脳内出血があり、軽い「外傷性くも膜下出血」「両側前頭葉脳挫傷」と診断された。また、転倒した時に「左眼窩~副鼻腔骨折」と「左頬骨弓骨折」になっていた。

症状について「脳内の出血については、これ以上どんどん出血しなければ問題はないので、手術はしません」としながらも、「食欲が全くなく、水分すら吐いてしまいますので、点滴が必要で、安静にしていた方がいいので 結局、今夜入院することにしました」と報告。

20日に倒れた原因は「迷走神経反射」とみられる。特に持病などはなかったが、この日は「普段お酒は飲めないのですが、梅酒を2~3センチ飲んだため、ちょっと気持ち悪かったそうです」と、説明した。

今後は出血の広がりがないかの様子見と、「迷走神経反射」以外の倒れる原因がないかの検査のため、1週間ほど入院する予定。スタッフは「ご心配いただきありがとうございました」と結んだ。

いっこく堂は、15日放送のTBS系『マツコの知らない世界』に出演し、高いレベルの腹話術を披露して話題になっていた。ブログにはコメント欄がないが、ツイッターでは病状を心配する声や、早期回復を願う声が多数あがっている。

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いっこく堂(いっこくどう)は、腹話術師である「いっこく」と腹話術人形によるチーム名をさす名称である。

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本名、玉城一石(たまきいっこく)。神奈川県高座郡寒川町にて誕生。沖縄県沖縄市で育つ。沖縄県立北谷高等学校卒業。血液型はA型。妻と娘が1人いる。
高校在学中に行っていたものまねが芸の原点。教師のものまね、草刈正雄、ルパン三世、スワヒリ語講座などを体育館の舞台でよく演じていた。近年になり、腹話術で物真似ができるようになり、芸の幅を広げている。
高校卒業後、『池中玄太80キロ』の影響を受けて俳優を志し、日本映画学校(現・日本映画大学)に入学。同校卒業後、1986年に劇団民藝に俳優として入団。劇団の宴会の場で腹話術を披露したところ、民藝の中心俳優・米倉斉加年から腹話術師への道を勧められ、海外留学し修行を積んだ。
片手あるいは両手に人形を持って腹話術をする。たまにコップなどを使って腹話術をすることもある。歯が1本欠けているので声が歯の隙間から出るため、顎を全く動かさずに声を出すことが可能(「時間差芸」の時は口を大きく開けることも多い)。破裂音も難なく発することが出来る数少ない腹話術師(本人曰く、破裂音を発する際に必要な下唇の代わりに舌を使っているという)。人形の声を入れ替えたり、唇が動いた後に声を出すことも可能。英語も堪能で、アメリカでも口演した。
2016年3月22日、外傷性くも膜下出血と両側前頭葉脳挫傷のため入院したことが発表された
248: 2016/03/23(水) 13:56:19.40 ID:S6sdsuFe0.net
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最初の病院が誤診だろ
143: 2016/03/23(水) 11:36:18.99 ID:95GV2Jj00.net
>>1
もう死んじゃうよそんなの
3: 2016/03/23(水) 10:03:03.33 ID:oZ21gddf0.net
なんか激ヤセして心配してるひといたよ