【正体】フジ「逃走中」のハンターになるための条件がこちらwww厳しすぎると話題にwww

フジテレビの人気番組「逃走中」ですが、この番組内で登場する「ハンター」と呼ばれる人物は、いったいどういう人間なのだろうか。まさか本当にハンターになるための試験のようなものがあり、選りすぐりの人物のみが、めでたくクロノス社のハンターとなることができるのだろうか。そんな質問がYAHOO知恵袋に投稿されていた。

1

ハンターは逃走中内の設定ではクロノス社による月村サトシが作の「アンドロイド(人造人間)」である。つまりロボットのようなものなので人間ではない。しかしこれはある意味「番組」の演出ということもあり実際は人間のエキストラが使われている。つまりそのエキストラになるための条件のようなものがあるようだ。

1

その内容が記載されていたので紹介したい
・50メートル走6秒5
・1500メートル走5分切る
・20メートルシャトルラン125回以上
・身長180前後(175以下NG)
・学生(高校生以下)禁止
・スピードを抑制できる
・スーツ、サングラスが似合う
・喫煙者NG
・デブNG
・イケメン

あと、身長高めの方が採用されやすいらしいです。50メートルのタイムよりも持久力の方が重要みたいです。逃走中はモデルさんなども出るときがあるので猛スピードで追いかけてきてタッチして勢い余って突き飛ばしてしまうなんてことがないようにスピードを抑制出来る人を雇っているのだと思います。

YAHOO知恵袋より
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14127492969

実際はサングラスをかけているのでイケメンかどうかは関係ないのかもしれませんが、実際にハンターとして活躍されている「笠原さん」は確かにイケメンです。

笠原竜司

1

「ハンター」

逃走者を追うのは、メン・イン・ブラック風の「真っ黒のサングラス」「黒いスーツ」を着用した「ハンター」。スプリンターの脚力とマラソンランナーの持久力を併せ持つアンドロイドという設定で、役割は機械的。リアクションや逃走者へのアプローチなどはなく、数える単位も「-体」であり、本項でもこのように記載する
通常、待ち伏せはせずにエリア内を巡回し、逃走者の位置を視認する・音を聴く・特殊な方法で通知を受けるなどして確認すると、見失うまで追走する(一度に標的にするのは1体につき逃走者1人であり、第22回以降は追跡中の逃走者の名前が表示される)。ハンターに触れられた逃走者は「確保」となり失格となる。
捜索する対象は逃走者のみで、失格などでゲームを離脱した者や、付き添いのスタッフなどを見つけても反応しない(撮影スタッフは衣装が統一され、付き添いと同じ格好のフリーカメラマンやスタッフがエリアに多数いる)。
所持品は、腕時計・エリアの地図・本部との通信用小型イヤホン&マイク(ピンマイクと違って音声の収録はない)・目線を映す小型カメラ「ハンターアイ」(腰に機器のバッテリーを装着)。映像はハンターアイ以外にも、各1名付き添う撮影スタッフの映像が状況に応じて使われる